2015年 第1回出演ゲストプロフィール
©AKS
高橋みなみ
向井地美音
川本紗矢
高橋みなみ
向井地美音
川本紗矢
STARMARIE
STARMARIE
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ファンタジーユニットSTARMARIE。ダークでキュート。
アメリカテキサスで行なわれたsxsw2014に日本のアイドルとして初出演。
フィリピン、台湾公演をレギュラーで行うなど、世界で活躍中。
2015年1月2日 東京TSUATAYA O-EASTで単独ライブを開催。
台湾では2014年に二度公演を行い、2015年は単独ライブを4/19(日) PIPEで開催する。
小桃音まい
小桃音まい
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愛称は"まいにゃ"。2009年、神戸から単身上京しライブ活動を開始。
2013年8月ビクターVERSIONMUSIC より「BANG BANG 鼓笛サンバ」でメジャーデビュー。
オリコンデイリーチャート8位。
演奏中に旗を持った彼女がステージ上から旗で方向を指し示し歩き出すと観客も一気に同じ方向に歩き出すことから民族大移動系アイドルと呼ばれる。
2014年10月、人気アニメ「怪盗ジョーカー」のエンディング曲を担当。
2015年4月からは8月まで活動6周年を記念したツアーを開催。東京・名古屋・大阪の他、札幌、新潟、地元の神戸も決定。そして台湾ワンマンライブを4/19(日) PIPEで開催。
ファイナルの8月24日バースデーワンマンライブは恵比寿LIQUIDROOMで開催される。
100ロビと高橋智隆
100ロビとは見る
デアゴスティーニ・ジャパンより発売中の「週刊ロビ」は、雑誌付属のパーツを組み上げていくロボットキットで、音声認識による会話、歩く、テレビ操作、ダンスなど様々な動作が可能なコミュニケーションロボットが完成します。ひとつひとつの部品の設計・デザインから、ロボットの細やかな動作まで、心血を注いで開発をしてきましたが、お陰様で創刊号20万部を超える大ヒット商品となりました。これだけ沢山の人型ロボットが世に誕生したことはかつて無いわけで、ある種の社会現象なんじゃないかとも感じました。そこで、沢山のロボットを一同に集めてみたい、と企画したのが「100ロビ」です。

スターウォーズのロボット兵の行進や、アイロボットでロボット達が整列しているシーンなど、量産型ロボットが並んでいる未来の映像は強く印象に残っています。「100ロビ」はそれを実現してみようという試みです。

集団でロボットを動かすと、何が起きるのか。どんな技術的課題があって、どんなコンテンツが生まれ、それを見て何を感じるのか。それが出来るのは、事実上、世界中でこの「ロビ」だけのはずです。

世界初、人型ロボット100体による集団パフォーマンスを、是非お楽しみ下さい。

ロボットクリエイター 高橋智隆
江戸ワンダーランド日光江戸村
施設紹介見る
EDO WONDERLAND日光江戸村は、江戸時代の文化を肌で体感できるカルチュラルパークです。広大な敷地には、街道、宿場、商家街、忍者の里、武家屋敷など実物さながらの町並みが再現されています。江戸人たちとのふれあいや体験イベントを通して、活きた江戸の息吹に触れることができるほか、お客様ご自身もお着替えをして江戸人になりきることもできます。お芝居が見られる7つの劇場、歴史や文化を学ぶことができる展示館、そして、ここでしか味わえないお食事など、まさに百花繚乱の“EDO”があなたの旅の思い出を彩ります。
花魁
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花魁とは、当時、吉原に三千人いたといわれる女性たちのなかで最高級の格式をもつ女性の呼び名でございます。
花魁道中は、吉原のメインストリートである中ノ町を練り歩きます。
江戸に初めて吉原の開設を許可したのは徳川家康公で、開設当時は大名や武士たちが主な客でした。そのため家康公は吉原の最高位の女性に太夫の官職命を授与したと言われております。
花魁は教養や諸芸を身につけた美人揃いでございました。
花魁の美貌や艶姿は、浮世絵や錦絵に描かれ、今日のブロマイドのように江戸の人々の憧れの的でございました。花魁はまさしく江戸のスター的存在だったのでございます。
忍者
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忍者とは国主、領主を持たず忠義にとらわれず自主性を持ち様々な戦法、戦術、いわゆる忍術を身につけた特殊な者達である。
忍術としての武器は、忍び刀、手裏剣、吹き矢、クナイ等が有名。
忍者は不動の心を持ち死を恐れぬ「無」の境地を求め、世の影に生きた者達である。
忍術を駆使し、敵地に潜入して密偵やかく乱といった現代でいえば諜報(スパイ)活動をしていたもの達である。